|
|
天の 才。
世間一般に 認められている天才 に 対して
抱く気持ち として
感動 とかゆーコト以下の
陳腐なもん として
嫉妬が あげられると思うんだけど
これには、2通りあると思う。
ひとつは 自分と同等、またはそれ以下のものが
自分の立ち位置より 居心地の良い場所に
存在していると いうことを感じた時。
もうひとつは、あきらかに
自分には こんなものは 描け(創れ)ない と
自分の存在次元とは 違う次元に
存在していると いうことを感じた時。
そして 後者の方は すでに
嫉妬さえも 超えてしまって いる。
それは 次元が違う のだから。
ただし、
それに対して 自分を動かす 強く感じること が
できる というコトは
その次元と 自分が
一本の糸 で 繋がっているということ。
それが たとえようもなく 細くとも
Photo :パブロ・ピカソ「扇子を持つ女」ポストカード。
☆音楽とか、映画紹介の★印と評価コトバは、amazon.co.jpユーザーさんの評価です。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://mujium.blog72.fc2.com/tb.php/186-ec35a15e

















